夏の風物詩、スイカ割り大会!
利用者さんと一緒に、夏の風物詩であるスイカ割りをしました。



静岡福祉医療専門学校から実習に来ている学生さんも参加してくれて、
施設内は笑顔と活気で盛り上がりました。


「もっと右だよ!」「そこそこ!」と
みんなで声をかけ合いながら
見事に大きなスイカを割ることができました。


割ったスイカはみずみずしくてとっても甘く
みんなで美味しくいただきました。


利用者さんと一緒に、夏の風物詩であるスイカ割りをしました。



静岡福祉医療専門学校から実習に来ている学生さんも参加してくれて、
施設内は笑顔と活気で盛り上がりました。


「もっと右だよ!」「そこそこ!」と
みんなで声をかけ合いながら
見事に大きなスイカを割ることができました。


割ったスイカはみずみずしくてとっても甘く
みんなで美味しくいただきました。


7月中旬、清流館高校から5名の2年生が、4日間の介護実習に来てくれました!

実際にお年寄りに触れて介護をするのは初めてという学生さんも多く、最初は少し緊張している様子でしたが、日に日に利用者様と打ち解け、たくさんの笑顔と会話が溢れていました。

食事や排泄、入浴の介助を実際に体験し、介護の現場で多くのことを学んでいただけたようです。

短い期間にもかかわらず、学生さんたちは初めてのことにも積極的にチャレンジし、自ら考えて行動する姿は本当に素晴らしかったです。利用者様とも笑顔でコミュニケーションをとっている姿を見て、私たち職員も嬉しい気持ちになりました。

今回の実習が、学生さんたちにとって貴重な経験となり、これからの人生で様々なことに挑戦し、大きく成長するきっかけとなることを願っています。
清流館高校の皆さん、本当にありがとうございました!
アポロン全体で、接遇セミナーを行いました。

ケアの場面での言葉遣い、ご家族様への対応、電話応対について
実際に起こりそうな場面を寸劇で観た後に、良かった点、悪かった点はどこか、悪かった点をどのようにすれば良い対応になるのか、グループワークをして、それぞれ発表をしました。

話し合う中で、普段から気をつけているからできていると自分で思っていることも、忙しい時やほかの作業中には、利用者様、ご家族に寄り添った丁寧な対応ができていないかもしれない事に気づきました。

言葉遣いや態度が適しているかは、自分自身が気づかないとなかなか直らない
自分では悪いと思っていない事も多いからこそ気づきにくいし直しづらい
だからこそ、このような研修を定期的に受けて、自分たちのケアを振り返る事が大切だと感じました。
さんなか+カフェ(認知症予防カフェ)に
利用者様と一緒に参加しました

職員のお話や楽しい寸劇であっという間の1時間
物忘れの寸劇では
「あるある!こういう事ほんとにあるね。」と大笑いしながら盛り上がりました。

「認知症予防には役割を持つこと、楽しく継続していくことが大切、作業を通じて人と関わる事」と学びました
「私は、毎日日記をつけています。」
「みんなで集まってトランプやカルタを楽しくやっています。」
「私は、右手が麻痺で動かなくなったけれど、左手で習字を書けるようになったことがうれしい。続けてやっていきたい。」
入所されている利用者様自身が、毎日の生活の中でどのような事を行っているかを、自分の言葉で発表してくださいました


その後は美味しいコーヒーとお菓子を頂きながら
普段の生活の事、地元の話などで盛り上がりました
「こうして他の人と話したり、いつもと違う場所でお茶を飲むのもいいね。」
「もっとみんなで参加できたらいいね。」
「自分の事をみんなに聞いてもらえてうれしかった。」
「今度はお父さん(旦那様)も一緒に話を聞きたい。」
「コーヒーがおいしかったね。」
以上、参加された利用様の感想です。

このような場所にどんどん参加をして、地域の方とどんどん繋がっていきたいです。
夏祭りを開催しました!!
感染症流行の影響でなかなかイベントができませんでしたが、久しぶりのお祭りです。
盆踊りでは浴衣やハッピを着て皆さん思い思いに手拍子をされていました。
途中からはお神輿も登場!大いに盛り上がりました。
出店にはわたあめ・ジュース・お酒(ノンアルコール)・かき氷・チョコバナナ・ゼリーすくい・ジャガイモ・ウィンナー
列ができるほどの大盛況!!
たくさんの笑顔が見られました。😃😃😃
↓インスタグラムでは別の写真も公開しています。
https://www.instagram.com/apolon_shimada/
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